電子占有療法


■補完養生法は、
食養生・運動養生・水養生に優るものではありません。
「人生も健康も、“習慣の織物”なのです。」

“電子占有療法”で癒す!!
異種金属による代替療法。

■腫瘍などの治療に試す価値有りの電子占有療法・・・
カラダに受けた傷は電磁気レベルで判断すると、傷口から身体の中に向かって電気は流れ、電子は反対に体外に出ようとします。
そして生命場としての個性的な磁場に歪みが生じます。

ガン細胞でもポリープでも同様で、これらの有害な細胞では“電子占有量”が減少しています。

体内は結合組織を中心に電子の流れがあり、健康であれば全身につつがなく平等に整然とした状態にあります。
カラダは常に外的な電磁波と電磁場の影響を受けており、生体の恒常性は外的ストレスで壊されることにつながります。

また口から取り入れた食物の性質や成分、あるいは添加物などの化学物質などの影響から、体内の電磁気的バランスが壊れ、タンパク質の変性やDNAの損傷にまで影響を与えるのです。

宝飾品などの身に付ける金属によっても、カラダへの影響があります。
金属アレルギーしかり、歯の詰め物しかりです。

脳神経の伝達においても電磁気エネルギーは深く関わっていますし、カラダへの影響力は絶大です

金属による電磁気的影響力をよりシンプルに用いれば、特に内臓に出来たガンやポリープの改善に役立てる可能性が広がるようです。
しかも安全で簡単、さらには何より安価に、誰にも気づかれずに、全くの自己責任で対処できるのですから・・・。


■異種金属による“電子占有療法”とは・・・
ガンや腫瘍、ポリープを消滅させる可能性のある電子占有療法ですが、実行と結果はご自身の責任において臨んでください。
異種金属とはコインで事足ります。
つまり使用するのは硬貨なのです。
1円玉、10円玉、100円玉で電子占有療法の施術が出来るのです。

<電子占有療法の手順>
1. 両足の裏に1円玉を貼り付けてください。貼る位置は真ん中あたりでOKです。
2. 100で円玉を、両腕の手首から腕の内側に貼り付けてください。
リストバンドに100玉を両面テープで貼り付けると簡単に準備できます。


3. 10円玉を患部の上に載せるのですが、葉書など少し厚手の紙に10円玉を両面テープで貼り付けて、適当な大きさに敷き詰めます。

4. 膀胱がんであれば恥骨の上あたりに、直接肌に接触させます。肝臓であれば肝臓のある位置に・・・。胃であれば胃の位置にサイズを工夫して貼りつけてください。腹巻などで押さえる事でズレを防ぎます。

5. 銅板を適当なサイズに切って用いても構いません。
6. 最低でも3ヶ月は続けてください。
 

■電子占有療法の”禁忌事項”
電子占有療法を採用されても、必ず守るべき禁忌事項があります。
この療法は特に内蔵の疾患、特に腫瘍やポリープ、傷に有効に働くとされていますが、首より上、つまり頭部への施術は絶対に避けてください

頭部の電磁気エネルギーは非常に微妙で、内臓とは比較にならないほど微妙に反応します。
このため異種金属による電磁気的流れは四つん這いになった状態をイメージしていただくと分かり易いのですが、頭部は流れ的にも外側に有ります。
脳は余りにも微妙ですから、頭部は内臓のエネルギーから外されている・・・とも言えるのです。

■3~6ヶ月の間、電子占有療法と食養生、水養生を続けてください。
毎日続ける根気だけが、電子占有療法を成功に導くポイントなのです。
余りにも簡単な療法ですから、気持ちが入らないかもしれません。感謝する事が希薄になりがちですが、感謝の心的エネルギーが増幅すれば、より早く癒しに導かれる事につながると思いたいですね

一つの治療法に限定することなく、その他の有益な代替医療を学び、自らの判断で採用してください。
野菜ジュースや食養生、水養生、運動養生は、ガンの予防や改善だけでなく、健康生活と生活の質を向上さるためにも、生涯継続されることをお奨めします。